

セブンイレブンのパウチ型のサラダのレビュー。
「ポテトサラダ」 税込み149円
「ごぼうサラダ」 税込み159円
セブンプレミアムの「ポテトサラダ」と「ごぼうサラダ」は、日々の食卓に手軽にもう一品加えたい時にぴったりな人気のお惣菜です。
2025年8月5日からは、美味しさや品質をさらに向上させるべく、これらを含むセブンプレミアムの定番副菜シリーズが順次リニューアルされました。
2025年08月05日から順次リニューアルということでリニューアルしたてのものを今回買ったようです。
パッケージも買いたくなるようなもので実際に手に取りましたから…
で、まー結局味のところは普通に美味しい。
▼ポテトサラダはポテトがごろっと大きくて満足。

特にポテサラは普通に美味しいし量、値段共に良い感じだと思ったので、また買うかも。
一方ごぼうサラダはマヨネーズでもない白いなんかのソースがもたっとして油っぽくて個人的には好みませんでした。ごめん。
一方でごぼうはシャキシャキした歯応えで美味しかったです。中国産ですが。


双方 詳しく見て行きましょう。
【もくじ】
セブンプレミアムの「ポテトサラダ」「ごぼうサラダ」の魅力
セブンイレブンのサラダは手頃な価格といつでも手に入る手軽さで、多くの人々に愛されています。
ラインナップ⇒
- お手軽コスパの高さ
セブンイレブンの公式サイトによると、ポテトサラダは税込149.04円、ごぼうサラダは税込159.84円と、ワンコインでお釣りが来る価格設定が魅力です。一人暮らしの方から、家族の食卓まで、誰もが気軽に購入できます。 - 忙しい日の強い味方
仕事で疲れて帰った日や、献立を考えるのが面倒な時でも、コンビニに立ち寄るだけで本格的な味わいのサラダが手に入ります。 - リニューアルでさらに美味しく
今回のリニューアルでは、定番品の価格は据え置きで、美味しさなどの価値が向上しています。より一層満足度の高い味わいが期待できます。
原材料・カロリー
▼ポテトサラダ

気になる添加物など特に見当たらず、いわゆる無添加。コンビニにしては珍しいのでは。
やはりネット上でも話題に上がっていました。
▼ごぼうサラダ

ゴボウは中国産ですが、まあ許容範囲の原材料なのでは。
口コミ
リニューアル後の具体的な口コミはまだ少ないですが、リニューアル前の商品に対する評判は非常に良いものが多く見られます。
ポテトサラダ
- じゃがいものゴロゴロ感がしっかり残っていて食べ応えがある
- マヨネーズの味付けがちょうどいい
- 手作り感があって美味しい
ごぼうサラダ
- ごぼうのシャキシャキした食感がたまらない
- 味が濃すぎず、ご飯にもパンにも合う
- ごぼうの風味が豊かで美味しい
アレンジいろいろ★
簡単アレンジレシピの紹介。
そのまま食べるのも美味しいですが、ちょっとしたひと手間で、さらにレパートリーが広がります。
ポテトサラダのアレンジレシピ
- ポテサラチーズ焼き
耐熱皿にポテトサラダを入れ、上からピザ用チーズを乗せてオーブントースターで焼き目がつくまで焼く。お好みでブラックペッパーやパセリをかけると、より美味しくなります。 - ポテサラディップ
牛乳やヨーグルトを少しずつ混ぜて、柔らかくする。クラッカーやスティック野菜につけてディップとして楽しめます。 - ポテサラサンドイッチ
食パンにポテトサラダを挟むだけの定番アレンジ。ハムやきゅうりを加えることで、さらに具沢山になります。
私も作ってみました。
▼オープンサンドですが、シンプルに食パンにのせて焼いて食べました。


下にはスライスチーズが敷いてあります。 ボリューム満点で美味しかったです!朝食にピッタリでした~★
ごぼうサラダのアレンジレシピ
- ごぼうサラダとトマトのチーズ焼き
くり抜いたトマトの中に、ごぼうサラダと一口大に切ったデミグラスハンバーグ(こちらもセブンプレミアムの商品が便利)を入れて、チーズを乗せてトースターで焼く。ごぼうの風味とチーズのコクが絶妙にマッチします。 - ごぼうサラダの生春巻き
ライスペーパーにごぼうサラダと、お好みの具材(レタス、きゅうり、鶏肉など)を巻く。ごぼうのシャキシャキ感がアクセントになり、さっぱりといただけます。 - ごぼうサラダの炊き込みご飯
研いだお米にごぼうサラダを混ぜて炊飯器で炊くだけ。ごぼうの風味とマヨネーズのコクがご飯に染み込み、食欲をそそる一品になります。
まとめ
セブンプレミアムの「ポテトサラダ」と「ごぼうサラダ」、それ以外のサラダは、忙しい現代人の食生活を豊かにしてくれる、まさに「お手軽でコスパの高い」商品!
そのまま食べることはもちろん、アレンジの幅も広いことは日々の食事がワンパターンにならずに助かります。
リニューアルによってさらに美味しくなったセブンプレミアムのサラダをぜひお試しください。
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