

セブンイレブン「ふんわりメロンパン」税込み149円
セブンイレブンの菓子パンの中でも、常に注目を集める定番商品がメロンパンです。しかし、リニューアルのたびに「美味しくなった」「前の方が良かった」といった賛否両論が飛び交うことも。
特に「まずくなった?」というキーワードを抱きつつ、その美味しさを検証します。 詳しく見て行きましょう。
【もくじ】
感想
結論 今回の「ふんわりメロンパン」は美味しかった!

正直、セブンイレブンのメロンパン、美味しくない時期がありました。 しかし今回、2025年11月ごろに買った「ふんわりメロンパン」に関してはおいしくいただきましたよ~。
これだよこれ!
な安定した美味しいメロンパンでした。
私自身もセブンイレブンのメロンパンについては「美味しくなったり不味くなったりする印象」を抱いています。
これは、リニューアルのたびに食感や風味の方向性が変わり、個人の好みに合うかどうかが分かれるからかもしれません。
さて、メロンパンと言えばクッキー生地が命。
端の大きく固まったこの部分が個人的に大好きなのです。▼

大好きなんですよね。 ちゃんと美味しかったです。 クッキー生地のサクサク感がしっかり感じられつつ、パン生地はパサつかず適度な「ふわっ」感を保っています。

ふわふわな中の生地に満足。

まさに「ふんわり」商品名通りの美味しさでした。
マーガリンの香りのバランスもGOOD。
くどい強さも無く、物足りなくもない感じで、ちょうど良い甘さと香ばしさです。
朝食やおやつとして、毎日でも飽きがこない味わいに仕上がっています。
メロンパンは同じ味が続くので飽きが来てしまいがちなパンだと思います。 しかしこの「ふんわりメロンパン」はずっとおいしくいただけましたよ~。
オススメです。
原材料・カロリー

まとめ
セブンイレブンの メロンパンは「進化」している リニューアルの度に賛否両論が出るのがセブンイレブンメロンパンの特徴です。
「まずくなった」と感じる意見の背景には、「以前のバージョンとの違い」に対する戸惑いや好みの変化があります。
個人的にメロンパンはいつでも美味しくないといけないパンの種類だと思います。 不味い時期があっては正直いけないと思います…
リニューアルで何かに凝りすぎてバランスが崩れて不味くなる、って状況がもしかしてあった?
ティラミスはこのようなことがあったと思います。 有名パティシエが監修したティラミスが普段のセブンイレブンにあるレギュラーティrミスよりも不味いって状況がありました…。
▼これは美味しいセブンイレブンのティラミスの記事。
コンビニのメロンパンは全部おいしくいてくれー!
おわり。
▼災害時、備蓄食としてイイかも。賞味期限の長いメロンパン。